王妃マリー・アントワネットキラキラキラキラキラキラ
結局劇場へは観に行けなかったのでDVDを待ちました~!

素敵~~~恋の矢

私が好きな王妃のひとりです。彼女の生涯はフランス革命によって悲劇で終わってしまいますが、勇気ある女性だと思います。

以前、大好きなフランス女優、エマニュエル・ベアールが王妃の役をした「MARIE ANTOINETTE」は大好きで今でもたまにビデオを取り出しみたりしていますが、なんせフランス映画なのでフランス語です、、、そして字幕は日本語、、、細かいところがさっぱり分からなかったのですが、今回のこの映画は英語なので良かった~ラブラブ映像も綺麗だし満足です。

しかし、恋人、フェルゼンはどの映画でも素敵でセクシーに描かれていますね~。きっと本当に素敵な人だったんでしょうね。。。お逢いしてみたかったわ~!

PETIT TRIANONに住みたいな~・・・