Connie

History Photo Series 1991

先日の懐かしのPhoto SeriesでFBのファンページに関西で活動されているDockyがコメントをくれて懐かしく思ったのでスキャンして見ました📷私が2010年にリリースしたThese Boots are Made for Walking。私が共演させて頂いたカントリースター達のカバーアルバムですが、その中の曲、Once A Dayを大ヒットさせたConnie Smithの日本公演ツアーで共演、そして通訳でずっとご一緒させて頂いた時の1枚。コンサート以外にも京都観光、お買い物をコニーとしたり、京都の永冨研二さんプロデュースのツアー、最高に楽しい1週間だったのを覚えています。

In Sendai

こちらもなんと懐かしい写真💕1992年、ロックンロールオリンピックに出演した時、私達の出番直ぐ後が筋肉少女帯。楽屋裏で撮ってもらった大槻ケンヂさんとの1枚😉

このイベントの後数ヶ月後くらいに昔あった練馬のチャイカと言うお店で筋肉少女帯のベーシストの内田さんに何度かお会いし、あの時のーって話をしたのが懐かしい!また会いたいなぁ💕

この頃はまだ全然ロック界のみなさんと全くご縁が無く、でもClub Sensationに出会ってからこの時ご一緒した方々にも会えて、とても不思議で素敵なご縁。

18 or 19?

これ懐かしいなぁ♥️

ずっとこの頃から仲良しで今でもご飯行ったり、電話で話したり。

今年はコロナで何回かリモート女子会で私のSNSに登場しています藤田恵美ちゃん。2人とも20代前半、私はもしかしたら18、19かも…恵美ちゃんもル・クプルになる全然前。

場所は渋谷のAspen Glowでライブでは無く営業時間外にみんなで偶々遊んでる感じですね。亡くなってしまったけれど当時恵美ちゃんのバンドのドラマーだったショウタロウさん。そして私のメンバーだった小野塚範夫と林孝明。

えみりんも私も少女だね😉💞

DAT

何十年?か振りにMD編集しています💦初めはタイトル入れたり出来る事に感動したけれど何でもComputerでささっと出来る現代、こんな面倒な作業一切しなくなっちゃったなぁ😂そもそもMDもDATも余り使わなくなっちゃった。カセットデッキも手放しちゃったけれどやっぱり欲しいなぁ。

Back in 1996

Back in 1996.

昨日は1日Eaglesに捧げた1日でしたが(笑)

見終わって一曲Ol’ 55だけPedal Steel Playerがいたけど名前のクレジットがどこにも無いって書いたら私の古くからの友人でアメリカNashvilleに住むPedal Steel PlayerのJoshua MotohashiがFacebookでコメントくれてはじめAl Perkinsならアルバムでも弾いてるよって。でも私がAlは髪の色が茶色だけど写って人はブロンドでロン毛だよって書いたら1時間もしないうちに、Milo Deeringだよって❣お友達のBruce Boutonに聞いてくれた。後で調べたらBruceさんはGarth Brooks、Keith Urban、Shania Twainなどと仕事している有名ミュージシャン😍恐縮です💦おかげでぐっすり眠れました!

この写真はそのJoshuaと1996に私がNashvilleに行った時のもの。この時JoshuaにGibsonの工場やFenderのGMにあわせてもらったり楽しかったなぁ💕また行きたいなぁ。見たらEaglesは来年10月にLAでコンサートがあるからそれまでに私のパニック障害が治ってくれたらなぁ😂めちゃくちゃ行きたい!NashvilleとLAに❤️

泣きました・・・珍しく

待ちに待ったEaglesの新譜が昨日届きましたよ!
もうね、涙流さずには観れませんでした。
バンドと言う在り方、
バンドの歴史。

eaglesnew

小学生だった私に楽しみを与えてくれたバンド。
中学、高校と学校から真っ直ぐ帰りレコードでEaglesとPocoを聴くのが唯一の楽しみ。
SonyからWalkman(カセット)が出てからはどこへ行くにもずっとEaglesを聴いていた。
常に一緒にいた気がします(笑)
解散していた時期も長いし、
正直彼らが長い髪を切り、ソロになりサウンドがカントリーロックから離れた時には
もう良いかな。。。と
聞かなくなってしまった。

2016年にGlenn Freyが亡くなった。
亡くなるまでの再結成後のライヴ画像などは懐かしさと何だか歳を取り、楽しそうに演奏する彼らを観て、良いね、歳を取るのもと思いました。

今回はGlennのいないEagles、
初めの方に息子のDeacon FreyがTake It Easyを歌ののだが
長い髪に髭、そしてSunglassesを頭にかける姿は私が大好きだった70年代のGlennの姿そっくり。
その若い頃のパパそっくりのDeaconの後ろでドラムを叩きながらハーモニーを歌う歳を取ったDon Henleyのツーショットに先ず号泣しました。。。

そしてやはり子供の頃から好みの男性はTimothy B. Schmitかジュリーでしたからね(笑)
Timothyのグルーヴと包み込む様な重低音は今でも世界一です!
なんせとてもShyで人の優しさが昔から見えていましたが今回のMCでもしっかり自分の前にいたRandy Meisnerが今日会場に来ていると紹介していた。
今回はいつも弾いているSunburstのFender Jazz Bassはもちろん弾いていましたが今回はFenderの黒、赤、白も弾いていた。Don HenleyのSolo曲で弾くFenderでは無いBassはいつも通りですが今回は持ち替えが多かったな〜なぜだろうと気になって仕方がない・・・
Bassistでも無いのに、私(笑)
まあ何弾いてもTimothyサウンドなので満足ですが❤️

timothy

Glennが亡くなりVince Gillが入るらしいと聞いた時にはなんの違和感もなく凄く楽しみでした。
やはりそこは全く裏切らず凄くフィット感のあるVocal。
昔からテレキャスのイメージが強いVinceが今回はLes Paulを弾いていた。
とても新鮮❤️
僕が61歳の新しいメンバーだよとMCで言っていた。
Vinceが歌い終わると毎回Joe WalshがVinceの方を向き、にっこり笑って拍手をする姿が素敵だった!
Ol’55はVinceなんだとちょっとびっくりでしたが物凄く良かった〜!
そのOl’55で1曲だけPedal Steel Playerが登場するのだが、ブロンドで長髪の凄く雰囲気あるミュージシャン、誰?誰?となりエンドロール見てもブックレット見てもクレジットが無い。。。。。
夜中に誰だろうとTweetしたら見ていた私の古くからの友人でNashvilleに住むやはりPedal Steel PlayerのJoshua MotohashiがコメントをくれてJoshuaの友達のミュージシャンBruce Boutonに聞いてくれてMilo Deeringだと言うっことが判明!!
BruceさんはGarth Brooks、Keith Urban、Shania Twainなどと仕事をするミュージシャンと知り、、何だか恐縮です💦お騒がせしちゃって。
Milo DeeringもLeanne Rymes、そしてDon Henleyと仕事をしているミュージシャンでした。

そうそう、Don Felderが首になってからサポートメンバーとして入ったSteuart Smithがやはり最高ですよ!
カントリー系のギターリストらしいですがDon FelderもBernie LeadonもこなしてしまうGuitaristです!

Glennの居ない今、オリジナルメンバーは結局Don Henleyだけになってしまった。。。
ステージでのメンバーの立ち位置、凄く考えられた感じが素敵。

eaglesalbum

兎に角私が子供の頃から大好きだったEagles、Poco、Pure Prairie Leagueが合体した現在のEagles、最高です!!!
見たい!逢いたい!!

  

Club Sensation

今日はEaglesの新譜が発売になり、聴きながら勝手にTwitterで実況中継していたのだが(笑)途中でClub Sensationに居ると知り、愛する我がドラマー、満園英二に逢ってきたよ😉💕7ヶ月振りだよー😂TENSAW、Ra:INのベーシスト、Michiakiから何度か生きてる?って電話もらってて(笑)やっと愛するClub Sensationに行ってきた。ミッチーとは話しが沢山ありすぎて写メ撮るの忘れちゃった😩

みんなわたしが持病持ちと言う事もしっかり理解してくれてるから安心。さり気ない気づかいが嬉しい❤️みんな引きこもりの私を心配し、会えたこと喜んでくれたのが本当にありがたい❤️

②PAの川口くんにも3月いらいかー😉そしてドラマーのYusukeは何年振りだろー!みんな会えて嬉しかったなぁ💕

Band tour bus

Keiko Walker Band History photo series📷Back in the 80’s!

80年代に乗っていた楽器車の写真がどっさり出てきた

ボロボロだねー💦でも愛着あったなぁ💕

京都Kennys, Aspen, WishboneのStickerが懐かしいな。

誰かがぶつける度に書いたっけね(笑)分かりますかね、私の席の椅子がちょっとふかふか😉そして窓にはJoe Perry😘

②楽器を4本車から盗まれ買い替えたのがChevrolet Astro❤️

何故かアメリカンドッグを食べながら写る😅

History

30数年の歴史の写真の数って物凄いですね。(笑)

現代みたいにSNSも無いし、デジカメやスマホも無いから全て現像した物ばかり。多分写ってる本人達も見たことないものもあるのかなと思う。

こちらはおまけで3枚、懐かしいAspen Glowの店内も。

見所は宇戸ちゃんのイケメンっぷり😍とAspenの膨大なレコードの宝の山!

玉、ヒロっちゃん、PONYが30歳くらいだから他はみんな20代かな〜。ヒロっちゃんが居ない今、同級生3人が見れないの残念だけど暮れに玉とPONY、林と私は一緒に音出すかも!?

①奥から林孝明、白石ヨシヤ、白井英一郎、宇戸俊秀、小野塚範夫、Keiko、山口玉三郎

②左から白井英一郎、Keiko、林孝明、タラちゃん、ヨシヤ

③左から西海孝、林、PONY、トックン、玉、岩田浩史

Band History

Keiko Walker Band History Day 3.

Keikoバンドの歴史シリーズ。

Generation 2までUpしましたが、こちらはさらにその前。私のバンドでは無く、Texas Companyです。左から五十嵐公太、金平隆、Keiko、小野塚範夫、林孝明。確か、場所はYokosuka Navy Baseかな。。。

②枚目は私とタラちゃんが参加前のトニー中村と公太と林と金平さん。このアー写昔からカッコ良くて好きだったなぁ。

こんなに生意気な16歳、金平さん良く使ってくれたなぁと今でも感謝❤️このスタートラインが無ければ今のKeiko Walkerは居ない。

さっきタラちゃんから金平さんとのツーショットが届き、ふたりとも元気そうでほっこりしたなぁ😀今日は高田馬場のロンスターカフェらしい💕

Band History 2

昨日に続き…

Photo Day 2

自分でKeiko Walker Bandの歴史を辿っています(笑)

歴史があるって何か良いなぁ💕

こちらは2nd Generation辺りかな…ドラマーが2人居るってことは、ドラムスのユガくんからヨシヤにバトンタッチした頃、そして後に戻りますが、一度ギターの塩谷隼人が抜けて白井英一郎に。ギターのタラちゃんとベースの林はそのまま昨日の初代メンバー写真と一緒です。場所は渋谷Aspen Glow.

Band History 1

Wow❢ I was like 19 or 20?

懐かしい写真発見!私、19か20歳くらいですね。フライヤー用のバンドのアー写。場所はベースの林の行っていた武蔵大学。武蔵大学には散々お世話になりました😘

5人だけど楽器が多いCountry Rockバンド。ギター2本、ストラトとテレキャス。2人ともマルチだったからギターの他にBanjo、Mandolin、Pedal Steel、Dobroと何とも贅沢なバンドでした。ずっと、ずっとバンドサウンドに拘ってきた私が初めてこういうメンバーでこういうサウンドにしたいと選んだメンバー。私自身がビビビと来たミュージシャンとバンドをやる…今でも変わらない。今年辺り現在と過去のメンバーでReunion Liveしたかったんだけどね。世の中落ち着いたらやりたいな😉❤️

確かに大昔ですが、白黒の時代の写真ではありませんよ…一応💦

Timothy B. Schmit

2日前の記事そしてStand FM放送からまたまたEaglesの話題
今日はレコードを取り出して聴いています。
そしたらね、全部並べて見たらスタジオレコーディング全て持っていると思ったら
なんと、Hotel California以降持っていない(笑)
Hotel California、The Long Runのレコードが無かった
初期の物は多分ママに買ってもらっていたのでしょう、
こちらの写真だと1番左のLiveアルバムは元町のTower Recordsで自分のお小遣いで買った覚えがあります。

eaglesone

二枚組のレコードでかなり高かったですよ中学生だった私に取っては。。。
Hotel Californiaのアルバムを買うかLive買うか迷ったのを覚えています。

因みに現在はこのお値段だって

もちろんスタジオ版のHotel CaliforniaもCDの音源は持っているので何度も聴いていますが、
前の記事でお話しした10月16日発売のEagles Liveの音源を聴いてTimothyのBassが私は懐かしく
大好きと書きましたが
今日ふと、原曲はBass、Randy Meisnerなのになぜ私はTimothyのBassが心地良いのだろうと不思議に思いました。
そう言うことか。。。
私が子供の頃聴いていたHotel CaliforniaのベースラインはLiveアルバムなのでTimothy なのです。
みなさんもぜひ聴き比べて見てください!
ベースのメロディーはほぼ一緒です。
でも低音と音の伸ばし方、Groove、そしてもちろん弾いている楽器は大きい。
TimothyはFenderジャズベだと思うけれど。
子供の頃から聴いているTimothyのBassの音がやっぱり私は大好きなんですね。
改めて気付きました。
TimothyはEaglesもだけど当時POCOでずっと聴いていましたからねー。
今でも1番好きな曲と言ったらPocoのRose of Cimarronですし。

Eagles

私のバンド、Keiko Walker BandのBassistも(2人しかいないんだけど、)2人ともロン毛でシルエットがTimothyっぽいな〜。
偶然です。。。多分。

Eagles

久しぶりに真面目に音楽のこと書いてます・・・

2016年にGlenn Freyが亡くなってから初めてと言うことですが、Eaglesが新譜を10月16日にReleaseする様です。
Country Artist, Vince Gill、そしてGlennの息子、Deacon Freyが加わってのThe New Eagles!!
元々のメンバーはTimothy B. Schmit、Don HenleyとJoe Walsh。
3曲程音源が聴ける様になっていたので聞いてみました!
不思議ですね、この人達聴くと一気に私の10代、20代にFlash Backいたします。
この人達のお陰で今でも男はロン毛!(笑)

早速3曲聴きましたよ〜!
私が一番好きな”Lyin’ Eyes”!
もちろん当時、小学生の頃、Take It Easyから入っていますが、
(一般的にはHotel Californiaから入っている方が多いと思いますが)
1980年にUrban CowboyのSoundtrackに入ってからはこの曲が一番好きですね〜〜!
今回のアルバムではこの曲はVince Gillが担当している様です。
出だしからVince Gill節がちらほらと登場しますが元々カントリーっぽい曲だから心地良いですねー。
そしてギターのFillもめちゃめちゃカントリー。
サビ前のブレイクが最高です!!!(やっぱりカントリー大好きなんですね、私・・・)
Vinceなのでしょうか?
あれ、Joe Walshだよって言われたらビックリ仰天です(笑)
そしてピアノは誰なんだろう。。。
素敵です。

Take It Easyは流石やはり息子だけあってこちらも良いですね〜。
お父さんのあの甘い声質とは少し違く、もう少し男っぽい声。
兎に角Harmonyの天才、TimothyとVinceがいるから気持ちが良いです!

公開されている3曲の最後はHotel California。
こちらは原曲のままもちろんDon Henleyが歌っているから当時のまま。
当時のままと言うのも凄いですよね。
今のDonの年齢であの高いKeyが出るって凄い!
GuitarはもちろんJoe Walshですが、Don Felder役は誰が弾いているんだろう・・・
昔からですがこの曲、普通はギターでしょうが私はTimothy のベースラインを聴いてしまいます。
たまりません❤︎
残念ながらTimothyの歌は公開されていないのでこれは10月16日を待つしかありませぬ・・・

Tomothy-B-Schmit

しかし見てくださいこのTimothyの姿!
72才ですよ!!
ジャズベが今でも良くお似合いです❤︎
惚れ惚れ致します。

1 2CD+Blueray
2 2CD+DVD
3 2CD